
井上正康先生 健康科学研究所・現代適塾塾長 大阪市立大学医学部名誉教授
アメリカや世界各国では、m(メッセンジャー)RNAのワクチンは中止されています。
そのようなことは日本では全く触れられておらず、国民の8割以上がmRNAワクチンを接種。
政府はこの事実に触れないし、メディア(マスコミ)も全く報道していない。
当時はワクチン接種証明があれば、割引で旅行ができたなどのワクチン接種の利点を宣伝文句にしていたことがありましたが、逆にワクチンを接種していないと職場に出勤できない、海外に渡航できない、飲食店に行くことまで制限されていました。
政府は個人の判断でワクチン接種は決めてくださいと言いながら、実際には強制に近い空気があったように、大手メディアの報道を見ても、ワクチンの後遺症が出ている事実には全く触れてこなかったが、これが事実。
その他、シュディングと言って、ワクチンにより皮膚からスパイクタンパクの毒の成分が汗や呼気から出て周りの人にうつるという事実も報告されています。
すでに日本の世の流れによって、何回かコロナワクチンを接種してしまった人が、ワクチン後遺症を治す方法はないのでしょうか?
結論として井上正康先生は、ワクチン後遺症を治す答えはない。
とにかく自分でできることをやるしかないと。
自分でできること①~③
①今後、ワクチンは打たない、拒否する。(コロナ、インフルエンザ、子宮頸ガン等)
②断食や16時間断食を習慣にする。
動物は飢えてくると細胞同士共食いをするので、ワクチンによって障害細胞が弱くなり、元気な細胞に食われるカラダの状態にします。
スパイクタンパクは、リンパ球(マクロファージ)によって攻撃され食われ、その後新しい細胞に
生まれ変わります。
朝は水分とミネラル(酵素)だけの16時間断食、夜の食事は7~8時までに終わらせます。
③腸内細菌を増やす(善玉菌)
腸内細菌を増やす食べ物と成分は、お茶=カテキン カレー=ターメリック オレンジ=ノビレチン 納豆=ナットウキナーゼ 他発酵食品 海藻=昆布などの食物繊維やミネラルのヌルヌルがいい。
コロナウイルス全盛のころ、滅菌・殺菌で消毒剤をどこにもかけまくっていましたが、悪い菌だけではなく、有用菌も無くしてしまいました。
生き物のために活躍する有用菌は土壌菌として活躍し、森から川に流れ、海へと流れた後は昆布や
ワカメなどの食物繊維豊富な海藻を育てます。
腸内環境が良好で正常な蠕動運動ができていれば自分で核酸・酪酸・乳酸・酢酸・セロトニン・各種
ホルモン・ビタミンB群などが作られます。 参考文献:コロナワクチン解毒17の方法