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心で食べる

2016/07/26

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いつもお伝えしていますが、人間は食べたものでできています。

食べ物にもいろんな主義主張がありますが、自分に合った食べ物が一番いいのでは?

肉が好きなら肉を食べればいい。

動物性たんぱく質だからといって肉を悪者にする必要はないと思います。

と言いながら、氣になることはあります。

私もスーパーで野菜を見るとキレイな形だし安い。

農薬や化学肥料で育っていますから、本来の自然な環境でできた野菜とは中味(内容)が違うでしょう。

肉も鳥の唐揚げや焼き肉など、肉の種類が違っても育て方は似たり寄ったりです。

私を含め多くの人は野菜でも肉でも安いものに目が行きます。

販売する側でも安くて量が多いものを生産者に求めます。

生産者はそれに答えるべく、お金をかけず早く大きく育つ方法を使います。

それには、化学的なものが手っ取り早い。

鳥でも牛でも豚でも自然に育った土地のものではなく、人工的に作られたエサで育ちます。 ですが、タバコの例と同じように、カラダに良くないと言われていてもまったく健康を損ねない人もいます。

化学的なデータでは、明らかにカラダに悪いと分かっているはずなのに。

カラダに良くないと言われるものを食べても全く平氣な人と、食べた結果アレルギーなどが出てしまう人。

何が違うのでしょう。

カラダに良くないと言われるものを食べていても、毎日のカラダのメンテを習慣にしていればかなり違います。

それと氣の持ちようもあります。

江本勝先生の『水は答えを知っている』という本に心の持ち方が書いてあります。

どんなに汚いものも心の持ち方次第でキレイなものに替えられることが科学的に証明されています。

どんな食べ物でも嫌われたらいい氣はしません。

どんな食べ物でもありがたく感謝して食べてあげたら喜びます。

知人でなくても、喜んでいる人のそばにいたら嫌な氣はしないと思いますが、怒っていたり、悲しんでいる人のそばに寄りたいとは思わないでしょう。

食べ物も元は生き物ですから、こちらの心の持ち方で栄養にもなり害にもなると思います。 カラダばかりでなく、心も整えましょう。 http://www.hachimaruya.com/shop/products/detail.php?product_id=24

氣が付けば健康、振り返れば幸せ。

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